「あぁ♪楽しかった♪」 翔太は背伸びしながら言った。 キスされたんだよね… なんで?? 「よし。来い!!」 翔太はあたしを小さな小屋へと導いた。 「あ…これ…」 あたしの目の前には写真があった。 翔太は店員さんに頼んでる… だからキスしたんだ… 「っはい!!これ♪」 翔太はあたしに薄っぺらの可愛い袋を渡した。 【ガサッ】 そこには全体に皆が手を上げてる中キスしてる写真があった… 「恥ずかしいじゃんこんなん…」 「お返しだって♪」 「バーカ!!(笑)」