あたしは一気にテンションが下がった。 「ほら行くぞ。」 翔太ぁ!!あたしがダメなの知ってるくせに… あたしは翔太にズルズル引っ張られていった。 「翔太のアホぉ…!!」 あたしは並んでるうちに泣けてきた。 「行くぞ。」 翔太はそんなあたしを見てケラケラ笑ってる。 翔太のアホ!! そうしてるうちにあたしたちの順番が来た。 行きたくないよ〜(;_;)