暗闇に光を









朝早く来たはずなのに…





もうだいぶ時間が立ってる…









私は涙が止まった頃に…






流星に聞いてみたんだ…




『授業受けなくて平気なの?』






流星はうっ…という顔をした…




『はぁ…受けて来てよ…私はほっといてさ。もういいから…私は死のうとしないよ…』








すると流星は




『絶対嫌だ…千佳といる…』






あ、だだっこだ…