水色な彼ピンクな私。





そんなことを思いながら向かったのは、




私の少ない友達の内の一人、


佐伯 美麗(サエキミレイ)ちゃんの所。




美麗ちゃんとはクラスがちがうから、

いつも美麗ちゃんのクラスに遊びに行ってる。




美麗ちゃんは名前のとおり、ほんっっっとうに綺麗で女子らしくて私でも見つめられると照れちゃうくらい!!