水色な彼ピンクな私。

でも、なんでか分かんないけど


全然いやじゃない!

なんだか嬉しい気持ち!

って…あ!

こんなのさっきも思った!!




なんだろこれ。。。




「全然めんどうなんかじゃないよ!


それに広瀬君はいつも話し相手になってくれるから、


お礼がしたいと思ってたの!」



気持ちの答えを見つけられないまま、

私は話した


「……ん、


勝手にすれば」




そういって広瀬君は机にうつ伏せたけど


なぜか笑ってる様にみえたのは



きっと


きのせいかな??