水色な彼ピンクな私。



そんなことを考えていると、

ケータイにメールが届いた


送信者は美麗ちゃん


内容は、


お昼休みは先生に呼び出されちゃったから一緒に食べれない


というもの


美麗ちゃんも大変だなー


一緒に食べれなくて残念…


そう思いながらもなぜか私の心には


''寂しい''


という気持ちはなかった


なんだか全然寂しくないな…


どうしてだろ


むしろ嬉しいというかなんというか…

美麗ちゃんごめん!!


この気持ちはよくわかんないけど、


美麗ちゃん離れ(?)してるみたい…