「いつもと変わらぬ景色、遠くで聞こえる鐘の音 空を見上げれば星の海、また暗闇に溺れる 地平線の先にある、大地と夜空の境界線 ふわりと風で靡く花、手から光が零れた 重たい瞼を閉じて、胸一杯の 「ありがとう」を、キミに 今すぐに、伝えたくて もう二度と後悔しないように 僕は・・・ Ah・・・・」