「じゃあさ!」 「おっ、トーマが立ち上がった!」 「今日は、俺とケーちゃん、ジュンの3人で幸せを分かち合う会にしよう!」 「トーマって相変わらず考えが幼稚だよな まっ、そこがいいんだけどな」 「ジュン!幼稚って言わないでよ~」 「ごたごた言ってないで乾杯しよーぜ!」