「決まったか?」
「うん。決まった。」
といって私は一番安いものを頼んだ。
拓夢は結構頼んでたみたいだけど、どっからそんなお金が出るのかな?
さっき頼んだものが、次々とテーブルに並べられる。
「「いただきます。」」
私は一口食べてビックリした。
私が選んだのは、たらこのパスタ。
お皿に上品にのせられていた。
それが、想像以上に美味しくて、かなりビックリした。
「拓夢。これ美味しいね♪」
「まぢ?よかった☆」
その後も私はもくもくと食べた。
ホントに美味しかった。
またきたいけど、お金が………………
また今度来てみよっ♪

