アイノウタ~呪われたラブソング~





ため息を吐きつつ……



下へ下へとスクロールして行く。




しばらく続いたのは、主人のこのサイト、このページの目的。



『僕がこのアイノウタに興味を持ったのは……』から始まり、『僕は今日、アイノウタを聞こうと思う』で終わっている。



その下には、調べた結果、というのがあって……最初から読むことにした。