ー二号室ー
「本当に来るのかな?」
食堂のことから30分
お風呂に入って、髪の毛を乾かして
ます。
コンコン♪
「あっ!いらっしゃいませ♪」
『お邪魔します。』
やっぱ皆さんかぁ……
「で?琴は、パジャマですか?」
「え?うん。」
え?変だった?普通の
白いシフォンワンピにカーディガン
羽織ってるけど、変かなぁ?
「可愛いよ?琴ちゃん♪」
「ふーん…琴Eかぁ♪」
なに先輩、私のブラジャー見てるの?
「変態!」
「のもぉ!!ジュースだけど」
「私、ブドウジュース♪」
「どーぞ♪」
「ありがとう♪星椰くん♪
何で彼女居ないんだろ?
かっこいいし、優しいのにね?」
「ダメだよ!琴ちゃん!星椰くんは
女の子好き何だから!!」
「じゃぁさぁ…琴ちゃん試しに
付き合って?1週間で良いから!
彼女を知ってみたいんだよね♪」
「お試しならいいですよ?」
『え!?』
「え?マジで!?やった♪」
「本当に来るのかな?」
食堂のことから30分
お風呂に入って、髪の毛を乾かして
ます。
コンコン♪
「あっ!いらっしゃいませ♪」
『お邪魔します。』
やっぱ皆さんかぁ……
「で?琴は、パジャマですか?」
「え?うん。」
え?変だった?普通の
白いシフォンワンピにカーディガン
羽織ってるけど、変かなぁ?
「可愛いよ?琴ちゃん♪」
「ふーん…琴Eかぁ♪」
なに先輩、私のブラジャー見てるの?
「変態!」
「のもぉ!!ジュースだけど」
「私、ブドウジュース♪」
「どーぞ♪」
「ありがとう♪星椰くん♪
何で彼女居ないんだろ?
かっこいいし、優しいのにね?」
「ダメだよ!琴ちゃん!星椰くんは
女の子好き何だから!!」
「じゃぁさぁ…琴ちゃん試しに
付き合って?1週間で良いから!
彼女を知ってみたいんだよね♪」
「お試しならいいですよ?」
『え!?』
「え?マジで!?やった♪」

