「憂汰くん…ここでいいのかな?」
今私は地図で教えてもらった
生徒会室の前にいます。
でも目の前にあるのは
お屋敷みたいで…………
「う~ん…地図ではここだね…」
「インターホン押して見る?」
インターホンまで着いてるんです!
「そうだね……」
ピンポーン♪
「はい♪どちら様ですか?」
男の子の声が聴こえてきた
「俺たちは…今日ここに呼ばれた
芝羅木 琴と、憂汰っです!!」
「あ~!!いらっしゃい♪
今開けるね♪」
ガチャッ………
ドアが自動であいた
どんだけ豪華なの!?
「ドウゾ~~♪」
「お邪魔しまーす。」
ここまで来て何だけど
緊張してきた!!
今私は地図で教えてもらった
生徒会室の前にいます。
でも目の前にあるのは
お屋敷みたいで…………
「う~ん…地図ではここだね…」
「インターホン押して見る?」
インターホンまで着いてるんです!
「そうだね……」
ピンポーン♪
「はい♪どちら様ですか?」
男の子の声が聴こえてきた
「俺たちは…今日ここに呼ばれた
芝羅木 琴と、憂汰っです!!」
「あ~!!いらっしゃい♪
今開けるね♪」
ガチャッ………
ドアが自動であいた
どんだけ豪華なの!?
「ドウゾ~~♪」
「お邪魔しまーす。」
ここまで来て何だけど
緊張してきた!!

