1人の少女…



なんでこういっつもさぁ。。




沙羅『なんでこんなに…
寮と学校デカいわけ!?』




瑞騎『だって俺金持ちだもん♡』




沙羅『うちに分けろ!その金を!』





瑞騎『大丈夫大丈夫♪
君がこの学校卒業すれば
100億入るから(●`ω´● )
でも、ここのナンバーワンにならなきゃ
だめだよ?』




沙羅『…はい?』






瑞騎『頑張ってね〜♪
寮ゎ2号車の1015室ね!』






そう言ってうちに鍵を渡し
制服とかゎ部屋にあるから(*^^*)
明日理事長室ね♪




と言い残し


去っていった。







沙羅『……あ…うん…』