1人の少女…



沙羅『どーもー。』


瑞騎『沙羅ちゃん(*^^*)沙羅ちゃんゎ
1-Bに行ってもらうよー』


沙羅『は、はぁ…。。』


瑞騎『1-Bゎ第三号車の2回ね?』


沙羅『なんで、離れてるの?』



瑞騎『い、行けばわかるよ』



沙羅『そっか。わかったありがと』


瑞騎『先生ゎ廊下で待ってるから行って!
それと、これ!おにぎりあげる!』



そういってオニギリを投げてきた。

沙羅『やった!さんきゅ!
またね!』




そういってドアをあけて

理事長室をでた。