「ぐっーーっどもーにん!!」 「ひゃぁあー!!」 だれ!?こんな耳元で大声出すのは! 「あ!起きた。」 「ん。えっちゃんかー。」 目の前には、見慣れない制服をきた幼馴染で親友の 橋本 絵里....えっちゃんがいた。 「さすが、私のハイパーボイス! しずくを一発でおこした!」 「んー。えっちゃんのおかけで目覚めたよー。」 ほんと、えっちゃんの声はよく通る