みなは俺にとっての
星だ一番輝く星
暗かった俺を照らしてくれる
ドジで危なっかしくて
涙もろくてでも優しいし
かわいいし俺には
もったいないくらの彼女だよ
ほんとに今までありがとな」
「ううんうちこそ
翔梧くんが星だよ
うちみないなひとが
翔梧くんの最後の彼女
でいいのかわかんないけど
最後の彼女でよかったよ
ありがと」
「あっ俺の右ポケットに」
「うん?」
うちは翔梧くんの
右ポケットにてを入れた
そしたらそのなかに
指輪があった
「ほんとはウエディング
姿のみなの指にいれたかった
んだけどなごめんな
こんなかたちで」
「全然!嬉しい
ありがとー」
うちは翔梧くんからの
指輪をその場で左手の
薬指に入れた
「えっ!それはだめだ
みなの将来を潰すことになる
俺よりいい男をみつけて
幸せにしてもらえ」
「やだよ
うちは翔梧くんの
永遠のお嫁さんでいるよ」
「ありがとな」
星だ一番輝く星
暗かった俺を照らしてくれる
ドジで危なっかしくて
涙もろくてでも優しいし
かわいいし俺には
もったいないくらの彼女だよ
ほんとに今までありがとな」
「ううんうちこそ
翔梧くんが星だよ
うちみないなひとが
翔梧くんの最後の彼女
でいいのかわかんないけど
最後の彼女でよかったよ
ありがと」
「あっ俺の右ポケットに」
「うん?」
うちは翔梧くんの
右ポケットにてを入れた
そしたらそのなかに
指輪があった
「ほんとはウエディング
姿のみなの指にいれたかった
んだけどなごめんな
こんなかたちで」
「全然!嬉しい
ありがとー」
うちは翔梧くんからの
指輪をその場で左手の
薬指に入れた
「えっ!それはだめだ
みなの将来を潰すことになる
俺よりいい男をみつけて
幸せにしてもらえ」
「やだよ
うちは翔梧くんの
永遠のお嫁さんでいるよ」
「ありがとな」
