「ありがとー!みゆ!
ほんと大大大大大好き!」
「知ってるってば笑笑」
「ハグー」
「ハグは帰ってきてから
はやくいってきな」
「うん!」
六時になっても
翔梧くんはいない
あっちこっち探していると
「バカ!なんでここにいるんだよ笑
噴水っていっただろ笑笑笑笑」
「えっ!ここ
噴水でしょ?」
「天然かよ笑笑
ここは池だし笑笑」
「でもあそこから
水が出てるってか
流れてるじゃん」
「あれ滝だし笑笑」
「あっ!ほんとだ
アハハごめんね!」
「まぢ来ねぇから
心配しただろ!」
「ごめんねってば」
「これ以上心配
させんなって笑笑
てか今日のみな
可愛すぎその格好
ほかのやつにみせたくない」
「やめてよ///」
「あとみなここらへんの
こと全然わかってないし
迷子になりそうだから
手繋ぐからな」
「あっ!はい///」
「照れてんじゃねーよ笑笑」
ほんと大大大大大好き!」
「知ってるってば笑笑」
「ハグー」
「ハグは帰ってきてから
はやくいってきな」
「うん!」
六時になっても
翔梧くんはいない
あっちこっち探していると
「バカ!なんでここにいるんだよ笑
噴水っていっただろ笑笑笑笑」
「えっ!ここ
噴水でしょ?」
「天然かよ笑笑
ここは池だし笑笑」
「でもあそこから
水が出てるってか
流れてるじゃん」
「あれ滝だし笑笑」
「あっ!ほんとだ
アハハごめんね!」
「まぢ来ねぇから
心配しただろ!」
「ごめんねってば」
「これ以上心配
させんなって笑笑
てか今日のみな
可愛すぎその格好
ほかのやつにみせたくない」
「やめてよ///」
「あとみなここらへんの
こと全然わかってないし
迷子になりそうだから
手繋ぐからな」
「あっ!はい///」
「照れてんじゃねーよ笑笑」
