了平にからかわれ
ちょっとムカつきながら
病院に歩いていった
病院につき
翔梧くんの病室に
はいった
「翔梧くんきたよ
あれ寝てる?」
翔梧くんは寝ていた
うちは翔梧くんのベットに
顔をふせそのまま寝てしまった
七時頃に目が覚めた
「あっ!寝ちゃった」
「ねぼすけさん
来てくれてありがとー!」
「ごめんね!」
「いいよ!
来てくれるだけで嬉しい
かわいい寝顔も見れたしね笑」
「なにいってんの?
かわいくないー!」
「また顔赤くなってるよ
照れ屋だね笑」
「照れ屋じゃないってば!」
「わかったよごめん!」
そーいってうちの頭を
不器用に撫でた
ちょっとムカつきながら
病院に歩いていった
病院につき
翔梧くんの病室に
はいった
「翔梧くんきたよ
あれ寝てる?」
翔梧くんは寝ていた
うちは翔梧くんのベットに
顔をふせそのまま寝てしまった
七時頃に目が覚めた
「あっ!寝ちゃった」
「ねぼすけさん
来てくれてありがとー!」
「ごめんね!」
「いいよ!
来てくれるだけで嬉しい
かわいい寝顔も見れたしね笑」
「なにいってんの?
かわいくないー!」
「また顔赤くなってるよ
照れ屋だね笑」
「照れ屋じゃないってば!」
「わかったよごめん!」
そーいってうちの頭を
不器用に撫でた
