僕は弁当箱を片付けながら、あの子・・・すみれちゃんのことを思い出した すみれちゃんは僕に心を開いていない 心に大きな闇をいだいているようだった すみれちゃんは一切笑わなかった 誰にも心を開かないのかな すみれちゃんを僕が救い出せたら・・・