初恋相手は男の娘ッ!?








とか何気なく愛の告白をしちゃった私。




腕の時計を確認した。




「あっ、私もう帰るね。

ちゃんと温かくして寝るんだよ?


じゃあお大事にね。」




ベッドの側から立ち上がろうとしたとき、