女(継)「鏡よ鏡、世界で1番美しいのは だあ~~れ?」 女(鏡)「それは白ずきんです」 ナ『”王妃様です“と言うのを期待してい た継母は激怒 怒りに燃える継母は白ずきんに居も しないお婆さんの所へお使いに出す ことにしました』 女(継)「白ずきんッ」 きた!!出番だ!! 駆け足で継母の元に向かう 優「はい、お母様 ここに」 女(継)「!?」