そう思い、校舎に戻ろうとした時 ガシャン イスの倒れる音がした 優「はぁ……いったい何だったの?汗」 振り向くと腰に手を当てて少し怒っている優梨がいた 輝「優梨ッ!!」 優「輝!?……っ!?///」 駆け寄って抱きしめ、キスをする 輝「スゴく心配した」 優「ご、ごめん/// 探し回ってたの…?///」 輝「当たり前だろ? それより、何もされてない?」