否定する中、髪飾りが視界に入った 『変態っ!!///』 『もう、知りません!!』 『輝』 輝「………………っ」 『好きだよ、輝』 輝「うぁあああああああああああっ」 誰でもいい。優梨を返してくれ 悪魔だろうが何だろうがいい _____頼むよ ───だが 僕の願いは、悪魔にも誰にも届くことはなかった