真っ赤になって瞳を潤ませながら睨みつけられた 輝「……すいませんでした!!」 何やってんだ、僕 優「はぁ…もういいから。続き読んで」 言われた通り続きを読み始めた あれ?そういえば、吐き気しなかったな それどころか…… ツーーーーと鼻から生暖かい液体が垂れて来た 優「……輝君?何を考えているのかな?」 顔は笑ってるのに後ろから黒いオーラが出てた