優「………………………」 輝「………………………」 ボンっ/// 少しの沈黙の後、意味を理解したのか優梨の顔から湯気が出た 顔はリンゴの様に真っ赤だ 優「………変態ッ!!///」 え?僕が悪いの? そもそも、何で僕は目を覆ってるわけ? こんなの見慣れてるはずだろう?謝る必要もなければ、文句を言われる筋合いもない 手を放し優梨を見る