輝の後を追いかけることが出来ず、立ち尽くした か「な、なんで…?」 手の中で石が赤く光ってる。機能している証拠だ 輝の背中は、もう見えなくなっていた か「ミックッ!!」 怒鳴る様に叫ぶ すると、1人の少年が塀に座って現れた キッと睨みつける か「どういうこと!?輝が言うことを聞か ないじゃないッ」 せっかく身も心も私のモノにするチャンスだったのに!!