それよりも優梨の様子が気になって仕方ない 輝「少し休憩もらっていいですか?」 好青年ぽく言う 女「全然良いよ♥ じゃあ、15分後に再開するね♥」 輝「ありがとうございます」 トイレに行くふりして隣のスタジオに行く 輝「!?」 何で誰も居ないんだ!? 輝「優梨ッ!?優梨ッ!?」 まさか何かあったんじゃ……