輝「付いてたら僕が舐めとってあげるか ら大丈夫だよ。」 ニコッと微笑むと嫌そうな顔で 優「手鏡は忘れない様にしなきゃ」 と、言われた 手鏡なんかに負けるつもりは無いけどね 優「で、結局何だったの?」 輝「いや、幸せだな。って」 優「今までだって十分幸せだったじゃな い」 何を言ってるんだか。みたいな顔をされた