優「な、何でもありません。///」 輝「ぶはっ。何で敬語?」 クスクスと可笑しそうに笑われて余計に恥ずかしくなる 優「なんとなくっ!!/// それよりお腹すいたら、何か食べに行 きますよ」 輝の手を引いて歩き出した 輝「はいはい 笑」 後ろからは輝の楽しそうな声が聞こえた