その瞬間、優梨の顔がみるみるうちに真っ赤に染まっていく どうやら、僕がキスをしてもらう為に待っていたと勘違いしたらしい キスの事を忘れていたわけじゃないけど まさか今して貰えるとは思わなかった 優「い、今のなしっ!!/// だって輝のことだからそうかと… ああ、もぉうっ!!輝のバカぁ~!!泣///」 余程恥ずかしいのか顔を鞄で隠してる バカって酷くない? 笑