輝「どうし(ちゅっ)」 !? 突然、頬にキスされた 優「そ、その約束は約束だかねっ…/// まぁ、瑠璃が勝手に言ったんだけど」 恥ずかしいのか、優梨は目線を逸らしたままほのかに頬をピンク色に染めてる 輝「え?」 優「え?」 2人して顔を見合わせる 優「あのぉ…つかぬ事をお聞きしますが… 何で待っていたのでしょうか?汗」 輝「一緒に帰ろうと思って」