輝「今日は聞きたい事があって来まし た。」 もう少し場を和ませてからと思ったけど まぁ、いいか 十分和んだし 汗 瑞「あら、なぁに?」 以外だったのか少し驚いている 輝「単刀直入に聞きます。 吸血鬼は気を失っても身を守れるん ですか? と言うか、気を失うとどうなるんです か?」 瑞「……あら、どうして?」 少し間を空けた後、紅茶を飲む瑞希さん