ガチャリ 瑞「あら、いらっしゃい(ニコリ)」 僕を見て少し驚いた後、笑顔で出迎えてくれた瑞希さん ブラッドソードに少し感謝したのは秘密だ 瑞希さんに促されて中にお邪魔すると 甘い匂いが漂って来た 瑞「調度、リンゴタルトを焼いてたの お一ついかが?」 輝「じゃあ、お言葉に甘えて」 すると、目の前に焼きたてのリンゴタルトが置かれた すごく美味しそうだ