輝がキラキラスマイルで近付いて来た 輝「優梨、僕と“ゴールイン”して」 両手を握られ熱い瞳で見つめられる 司「ゴールインの意味が違って聞こえる のは気のせいかぁーー!?」 男「ふざけんなぁーーッ!! コレ以上姫を一人占めする気かこの ヤロォーー!!怒」 女「いやぁぁーーーーっ!!! 私達の輝様がぁーーーーっ泣」