彼女としては嬉しいさ半分うざさ半分 だってついこの間なんか私と輝が指名されて黒板の問題を解いてた時、いきなりほっぺにチュウして来たんだよ!? ホントッ信じられないっ/// その時のことを思い出して思わず赤くなる 輝「いったい僕の何に困ってるの!? 不満があるなら言ってくれ こういう些細な事が大きなすれ違い に繋がるんだ」