「いや、小さい。」 そういってたむちんは私の前にたつ。 冷静さを取り戻した私は 身長くらべを始める。 だって、そりゃたむちんよりは 少し小さいけど2㎝くらいだよ!? 悔しいじゃん! そこで私は 小さくないー! って、騒ぎながら 近くの段差にのって騒いでました…。