僕らがいたあの場所で…

私の方にちがずいて来て、
空『僕は舞ちゃんのことがすきです。』
舞『私もすきです///』
私は、恥ずかしすぎて走って逃げた。
だけど、空が追いかけ来るの!!!!
美波や男子もきて…
舞『美波〜どうしよう。ヤバい』美波『良かったじゃんー笑』
すると、ある男子が私のもとへきて、こう言った。
『空、少しだけ、舞ちゃんの前から姿けせ!』
(はっ! こいつなにいってんの?)
そして、空が見えないところにいくと、彼はまた、話をすすめた。『空はなぜあんなにどうどうと、言えるとおもう?』
舞『わかんない』
『空はな、恥ずかしって思いより好きって想いの方が強いんだよ。だから、舞ちゃんに好きって簡単に言えるんだよ。』
私は、彼のいうことが正しいと思った。そして、わたしは空の元に行き、
舞『私も空のこと、すきだよ』
と言った。
そして、この日は、みんな自分の家に帰った。