だから、大翔で安心した。 そして、大翔と一緒に移動した。 そして、新しい席に座り楽しみな気持ちを膨らませていた。 「え.....。」 そんな声が隣から聞こえ、声のする方へ顔を向けた。 「な、んで...。ねぇ...れ、いか....。」