君と私

私は同じ班だったk君に恋をした

今までにない恋だった。

席替えの日が迫ってくる中

農業体験の日がきた

ナイトハイクのときそのkくんが私がお世話になってた宿の近くを通った

その時私は初めて涙がでてしまった