俺はしばらく黙って俺を見てた蓮に歩く。 それを皆が黙って通してくれた。 蓮の前に立つと、蓮は黙って俺から目をはなさなかった。 総長ではない…蓮の目を俺に向けてた。 尚也「…すまん!!瑠愛を自殺に追い詰めて…」 腰を90度曲げた。 上からは蓮の視線がつ刺さるがそれを知らない振りして誤り続けた、 蓮「……てめぇは何に対して謝ってんだ...?あ"?あ?」 陸「…蓮」 翔「尚也...蓮」 葵「……………」 何に対して誤っとる。 そんなん決まっとるやんけ