一目惚れだった...... 蓮「待て」 呼び止めていた。 理由なんかねぇのに、 ただまだこいつといたかった─...... ???「なんだ」 蓮「名前」 ???「素っ気ねぇやつ...... 全国№1金風3代目総長。」 そう言って夜の街に消えていった金風3代目総長 俺はあいつにであってなかったら 今でも......こんな仲間を見つけられなかったかもしんねぇし ストレス発散の喧嘩をしてたかもしんねぇ。 ありがとな......金風3代目総長─瑠愛 【蓮】end