全然止まらなくて 千晴がなにか言っていたが 全然聞こえなくて… 口が開いた時に舌を入れた やばい…とまらねぇー… 一時していると、急に千晴の 力がガクッと抜けた。 キスをやめ、千晴を見ると… 気絶してる…? やべ、しすぎたわ(笑) 俺は千晴をはるが転げて寝てる ソファのよこのソファーに寝かした。 はぁ、やっぱ俺お前あきらめられねぇわ。 そう思いながら千晴のきれいな髪をなでた。 智章side end