古宮「お前は大人しく黙って過ごせばいーの。分かった?」 悠斗「オメェな!ふざけんのもここまでにしとけよっ⁉︎俺にむかって言いたい事言って、俺の”大切なモン”まで奪って‼︎」 古宮「ぶっ。笑わせんなよ。オメェの言う”大切なモン”は其宮じゃなくて其宮の身体だろ? けど、アイツそんなんで動揺しなかったから事実を教えてやった。 神山は其宮の事は好きじゃない。 米川と言う奴が好きなんだって。 俺はお前らの過去を知っている。」