悠斗「ホントの事?教えろよ? 教えねー。とお前どーなるか分かってるよな? 俺、言ったよな?ミスコン時。 真佑に手出した奴は”殺ル”って。」 古宮「そう。ホントの事。事実。 あー。なんか言ってたね。でもそれは悪魔で例えでしょ? 僕なんか殺ッタら真佑には会えなくなるどころかお前が殺ラレるよ?」 悠斗「どーゆー事だよ?真佑になんて言ったんだよ?」