悠斗「んじゃ‼︎またお昼な?なんかあったら直ぐ言えよ?お前は必ず守る。」 真佑「ふふっ。悠斗、ありがと。でも私には悠斗がいるから大丈夫。じゃあお昼ね♡ばいばい♪」 悠斗「(その笑顔は)誰にも渡さねぇ…」 真佑「なんか言った?どうしたの?」 悠斗「なんでもねーよ。」 真佑はそっか‼︎と言って教室に入った。 俺はそれを見守る。