愛希 "送ってあげんかーい!"
ちゅ "なんでうちから送らんなんのだ?"
愛希 "いいから送ってやれーい!"
ちゅ "Iくんが送ってくれればいいと
思うのはわたしだけでしょうか?"
愛希 "あなただけですね。笑"
ちゅ "どうしてだっ‼‼‼"
愛希 "バカちゅっかー!
好きな相手からメールを
待つもんなんだよ‼‼‼
来ないとショックなんだよ!"
…めっちゃ講義して勝てませんでしたー。
愛希はIくんの思いがが分かる!
って言って、
わたしの味方してくれませんっ。
ちゅ "じゃあ、
ちゃんと送ってくるから、褒めてね?"
愛希 "もちろん♪"
…で、ちょっと遊びたくなって、
嘘ついてみたんです。
ちゅ "なんでうちから送らんなんのだ?"
愛希 "いいから送ってやれーい!"
ちゅ "Iくんが送ってくれればいいと
思うのはわたしだけでしょうか?"
愛希 "あなただけですね。笑"
ちゅ "どうしてだっ‼‼‼"
愛希 "バカちゅっかー!
好きな相手からメールを
待つもんなんだよ‼‼‼
来ないとショックなんだよ!"
…めっちゃ講義して勝てませんでしたー。
愛希はIくんの思いがが分かる!
って言って、
わたしの味方してくれませんっ。
ちゅ "じゃあ、
ちゃんと送ってくるから、褒めてね?"
愛希 "もちろん♪"
…で、ちょっと遊びたくなって、
嘘ついてみたんです。


