私の過去と現実

死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね
キモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモい
デブデブデブデブデブデブデブデブデブデブデブデブデブデブデブデブデブ




だんだん何も言われてないのに耳鳴りのようにそう聞こえる事が増えた

誰にも相談できないのが苦痛だった