私の過去と現実


Bの紙を見たらやっとあたしの名前



出席番号は....6だった




私は15の靴箱に靴を入れようとしたんだけど..



あれ?





中に靴がある




私は頭にクエスチョンマークを浮かべてたら


お母さんが、『どうせ、入れ間違えたんでしょ。移しときな』と言った


私はそれに従った