2000pv突破しました^_^!叫びたいほど俺はお前を世界で一番愛している

とりあえず一通り買い物やら遊んだりした。


これからどうするか話し合う為にここにかけた。



僕たちはキスをした。


ごく自然のことのように。初めての時のような緊張感はなかった。


代わりにどこから落ち着いていて、幸福に満ちていた。


温かみとでもいうのだろうか。


きっと幸福を味わう余裕ができたのだろう。


僕もそれだけ女性に慣れたということなのだろうか。



きっとあいつが言っていたように今、エンドルフィンというハッピーホルモンとやらが脳内にたっぷりと出ているんだろうな。


そして相手も。