2000pv突破しました^_^!叫びたいほど俺はお前を世界で一番愛している

こんなことを言ったら世の男子中学生に怒られそうだがそういう事しか考えていないだろう。


少なくとも部活から勉強のことか遊ぶことか、それともエロいことかで大半を占めるんじゃないのかな?


少なくとも自分はそうだった。



あいつは中学生にしてはあまりに頭が良すぎたのだろう。


そういう奴にはこの世界はさぞ窮屈だっただろう。



あいつはだから勉強もある程度手を抜いていたのだろう。


出る杭は打たれると言う事を理解していたからだ。



そして、そんな理屈が通ってしまうくらいこの世界は不条理で、理不尽に満ちているということを彼はしていたのだと思う。



でもなぜそんなことをふと思い出してしまうのだろう。


でも幻想でもいいと思っている。


だってこの幻想はとてもかけがえのないものだから。


少なくとも僕にとっては。



綾… 。